新型コロナ感染症への本学の対応について

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10月26日現在
新型コロナ感染症への本学の対応について
(大学・短大共通)

学生の皆さんへ

 11月9日から12月11日の授業は、本学「活動指針と対応について(10月26日時点)」にもとづき、対面授業と遠隔授業を併用して実施します。対面授業の実施にあたっては、これまで通り、食事を伴う昼休みの感染リスクを考慮し、「午前のみ登校」または「午後のみ登校」を基本とします。
 本学の四大では保育現場でのフィールドワーク、短大では教育実習と保育実習をひかえていますので、引き続き慎重に対応していく方針となっています。
 一人一人が「感染しない、感染させない」の意識を強くもち、自覚を持った行動に努め、感染予防を徹底していきましょう。

【全学生】 本学の活動指針と対応 (10/26更新)

名古屋柳城女子大学・名古屋柳城短期大学における 活動指針と対応について

【全学生】 学内の入構制限について (変更なし)

 これまでと同様、対面授業以外の目的で学内に入構・滞在する場合は、事務局で許可を得る手続きが必要です。

【全学生】 後期の授業について (10/26更新)

 11月9日から12月11日の授業は、対面授業と遠隔授業を併用して実施します。
 対面授業を実施する場合も、「午前のみ登校」または「午後のみ登校」を基本とします。
 12月14日以降については、直近の状況を確認のうえ決定し、12月4日までにお知らせします。
 スケジュール等の詳細は「学生ポータル」より配信します。

【全学生】 感染予防対策の徹底、学生生活上の注意について (変更なし)

1.「三密」を避けること
2.石鹸での手洗い、手指のアルコール消毒を徹底すること
3.マスクを着用すること
  ※熱中症のリスクに注意(屋外で人と十分な距離が確保できる場合にはマスクをはずすなど)
4.換気に注意すること
5.食事をする際は、対面を避け、間隔をあけて座ること
6.リスクとなり得るプライベートの食事会やカラオケ等の集まりは自粛すること。
7.リスクとなり得るアルバイトは自粛すること。
  ※保育科の1・2年生は、実習2週間前から、リスクとなり得るアルバイト禁止
・引き続き、毎日朝夕2回の体温を計測して健康管理表に記録し、健康管理を行ってください。
   健康管理表【PDF】
・厚生労働省「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」も活用してください。
   新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)(厚生労働省ウェブサイト)

【全学生】 感染が疑われる場合の取り扱いについて (変更なし)

感染が疑われる場合は、対応マニュアルに従い行動し、本人または家族に感染が判明した際には、休校中でも学生支援課に電話連絡をしてください。

【相談および連絡窓口】

学生支援課: (平日: 9:00~17:00 / TEL: 052-848-8214 直通)
         夜間・休日Mail:gakusei@ryujo.ac.jp

出欠席の取扱いについて(2020年5月12日版)【PDF】

新型コロナウイルス感染が疑われる場合の対応マニュアル(2020年5月12日版)【PDF】