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2017/12/27 大学礼拝(ご案内)

カテゴリー:礼拝

2017年も残り10日余りとなりました。神に生かされている私たちですが、誰にも平等に1日86,400秒が与えられていて、それが淡々と毎日刻まれていくわけです。その流れの中で何を習慣化するか。人生の目的を見つけた人は幸せだと思います。今年最後の礼拝で、心静かに自分自身を見つめてみてはどうでしょうか。心よりお待ちしています。

●説教のテーマ:「年末年始に思うこと」
●説教者:大西 修 チャプレン
●聖書箇所:マタイによる福音書2:13-15
2:13 占星術の学者たちが帰って行くと、主の天使が夢でヨセフに現れて言った。「起きて、子供とその母親を連れて、エジプトに逃げ、わたしが告げるまで、そこにとどまっていなさい。ヘロデが、この子を探し出して殺そうとしている。」
2:14 ヨセフは起きて、夜のうちに幼子とその母を連れてエジプトへ去り、
2:15 ヘロデが死ぬまでそこにいた。それは、「わたしは、エジプトからわたしの子を呼び出した」と、主が預言者を通して言われていたことが実現するためであった。

●日時:12月27日(水) 13:10~ 対象:保育科1年生・保育科2年生・専攻科学生・教職員
●礼拝形態:合同礼拝
●場所:チャペル

○次回以降の予定
・1/10(水)合同礼拝(チャペル)13:10~ 説教:大西チャプレン

カンタベリー大聖堂の大時計

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