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朝の祈り」タイム同様、「お昼の賛美歌タイム」もしぶとく続いています。

たった15分の賛美ですが、いつも来てくれる学生さんは「これがないと気持ちが悪い(笑)」と言ってくれています。伴奏担当の私もその気持ちが分かる気がします。

主を賛美できるだけでなく、午前中のハードワーク(笑)で疲れた頭をリフレッシュできますからねえ。

清い時間が与えられて、本当に主に感謝です。(加藤)

他方、祭司長たちや、律法学者たちは、イエスがなさった不思議な業を見、境内で子供たちまで叫んで、「ダビデの子にホサナ」と言うのを聞いて腹を立て、
イエスに言った。「子供たちが何と言っているか、聞こえるか。」イエスは言われた。「聞こえる。あなたたちこそ、『幼子や乳飲み子の口に、あなたは賛美を歌わせた』という言葉をまだ読んだことがないのか。」(マタイ21:15-16)

お昼の賛美歌タイムでは、これまで子ども賛美歌を中心に歌いこんできましたが、最近は日本聖公会の聖歌集にも目を向けるようになっています。

「いい歌がたくさんあるね★彡
毎日のように参加してくれる学生さんがふと語ってくれました。ギターコードを苦労して付けて伴奏する私には、たいへん嬉しい反応でした。

手軽に賛美するにはギター伴奏は必須ですね。できれば全ての曲にコードがついて欲しいです。そうすれば主への賛美がもっと広がるでしょう。(加藤)

 

今日のお昼の賛美歌タイムは、保育科1年生のYさんが一人で守ってくれました (^_^)/

2年生のほとんどは施設実習中。職員担当の私も今日はお休みをとる日だったのです。

以前にも2年生のYさんが一人で守ってくれたことがありました (^J^)

最初から「毎日守るべきもの」とルール化してしまうと、途端にイエス・キリストの「安息日は、人のために定められた。人が安息日のためにあるのではない。(マルコ2:27)」という言葉が襲いかかります。

「賛美を楽しく♥」をモットーに続けてきた賛美歌タイムです。

楽しいから毎日でも手分けして守れる…

こんな15分間が柳城のあちこちに広がることを、主に、おねだりしたいです (^^♪ (加藤)

 

大学礼拝の直前に実施する「お昼の賛美歌タイム」は、通常、チャペルの受付付近で行うのですが、今日は入口エントランスで体験できました。

聖歌を練習するオルガンの音と賛美歌タイムのギターの音とが微妙に不協するので困っていたところ、大西チャプレンが「あそこでやってみたら?」と声をかけてくださったおかげで、このような初体験が実現したというわけです。

場所がちょっと変わるだけも、気持ちが一新  ☆彡

なんか路上ライブのような気持ちになって、普段よりも明るく元気に賛美ができた気がします )^o^(

この楽しさを多くの人とシェアしたい…

魂で強くそう感じました 。主に感謝です  (^_^)/ (加藤)

新しい歌を主に向かってうたい
美しい調べと共に喜びの叫びをあげよ。(詩編33:3)

 

本日の賛美歌タイムは特別な聖歌をご用意いただき始まりました。聖歌481「この世の波風さわぎ」

それは私のたいせつな友人の訃報を受け、彼女の御霊に祈りを捧げる、「旅立ち」の賛美となりました。

チャペルには目には見えないけれど、たしかに彼女がいるようでした。笑って「Yさんたら…っ」といつものように、私をまっすぐ見つめる息づかいを感じました。

お昼の賛美歌タイムは身体で心で感じる時間…。
ギターで感じる楽しい鼓動と目には見えないイエスさまへの賛美が、動と静をともに癒します。

聖歌を選んでくださった加藤さん。
そして共に心を合わせ歌い、お祈りもしてくれた仲間たち。

本当にありがとうございました。(岩付)

「また、はっきり言っておくが、どんな願い事であれ、あなたがたのうち二人が地上で心を一つにして求めるなら、わたしの天の父はそれをかなえてくださる。」(マタイ18:19)

今日の賛美歌タイムは久しぶりに聖公会聖歌集から、374番「こころのとびら」、260番「マラナタ」を用いました。

今日の参加者さんには初めての曲だったようですが、気持ちが何となく落ち着いたみたい・・・(^_^)

何か、こう、心にスッと入り込むような、そんな感覚。

霊的な意味での乾いた心に浸み込んだというか、そんな解釈(つまらない。NGでした・・・(~_~))。

自然体でイエス・キリストの世界が広まるといいですね(^o^)/ (加藤)

先日終えたばかりの実習中の授業を補うため、保育科二年生は、土曜日の今日、授業がありました。

この日の賛美歌タイムは翼をふわり軽やかに、私自身の背につけてもらえた…そんな喜びを持つ記念すべき日となりました。

それは、二階席に上がり実施されたことで、チャペル全体を感じて、心に愛が溢れていたこと。

そしてタンバリンをMちゃんが楽しく♪歌に合わせ合奏してくれたことで、みなの喜びが包括され、ハーモニーに光が増し自由、解き放ちを、感じ入る気持ちとなったからでしょう♪

また本日は「翼をください」に加え「フリー」という楽曲も賛美歌タイムに仲間入りをしました。

ギターの音色と爽やかさに心が癒されます。

「どしゃぶりの雨があがるように
すきとおる
よごれた心が

十字架の勝利のしるしは
遠く海にかかる虹」

二階席からまっすぐと・・・。
瞳は、チャペルの十字架を見つめています。(岩付)

本日は園芸サークル♥マーガレットのメンバーの学生を中心に、いつも賛美歌タイムでギターを伴奏してくださる加藤さんの「誕生日会」を内緒で計画していました。

ところが当日は加藤さんの振替休日と分かり、急遽計画を変更し、サプライズでハッピーバースデーを歌い、その様子を動画にし誕生日プレゼントとして加藤さんに贈ろう~ということになったのです。

「動画を撮って早く喜んでもらいたい」そんな、はやる気持ちをおさえつつ、私たち学生は加藤さん不在の中でも讃美歌集を頼りに歌い始めました。

すると、なんとその時、お休みと聞いていた加藤さんが、突然現れたではないですか!

それにはメンバー全員びっくり\(◎o◎)/!

しかし、すぐに気を取り直し「ハッピーバースデー」を歌い、お祈りをした後は、加藤さんのギター伴奏に合わせて、オルガン、タンバリン、鈴を奏でながらパーティータイムさながらの賛美歌タイムが始まりました。

「賛美歌タイムはパーティータイム?」

これからも…楽しく爽やかに。

祈りとともに、賛美歌タイムを大学生活の価値ある場として、楽しんでいきたいと思います(^o^)/ (岩付)

日曜出勤の振り替えで、今日はお休みを取りました。それで、お昼の賛美歌タイムもお休み・・・、と思いきや、Iさんが教会のギターを使って、Yさんと二人で自主的に賛美の時間を守ってくれました。後から聞いて、びっくりする暇のないほど嬉しくなりました。主に感謝です(*^▽^*)

このように気軽で、かつ楽しい、それでいて中身も濃い「祈り/賛美の時間」がもっともっと学内に増えるといいですね(*^_^*)

主におねだりします。お望みならば、かなえてください。(加藤)

今日の賛美歌タイムに大西チャプレンが初登場! 賛美歌はたいへんお好きなようです。

年寄りの男二人が子ども賛美歌を仲良く歌う姿、想像できますか?
これがキリスト教の奥義の一つなんです(笑)

学生さんが一緒の時にいらした際には、皆で大歓迎しましょう! (加藤)

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